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平成21年10月10日(土)から12日(月・祝)までの3日間、新潟県において「第9回全国障害者スポーツ大会『トキめき新潟大会』」が開催されました。大同生命では、同大会に特別協賛を行うとともに、新潟県下支社職員を中心にボランティアとして参加しました。 |
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開会式や陸上競技が開催された東北電力ビッグスワンスタジアムには、来場する全てのみなさんとのふれあいの場として「トキめき広場」が設置されました。その中に「大同生命ブース」を設け、障害のある人もない人も楽しんで参加していただくことができる体験ゲームを運営しました。
開催期間中は、大会に参加した全国各地の選手団や応援団のみなさんが訪れていただき、「大同生命ブース」は大盛況となりました。ボランティア活動を通じて多くのみなさんと交流することができ、また、たくさんの笑顔に包まれた楽しい3日間となりました。 |
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来年は「第10回全国障害者スポーツ大会『ゆめ半島千葉大会』」として10月に千葉県にて開催され、大同生命は引き続き特別協賛を行うとともに、ボランティアとして参加する予定です。 |
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全国障害者スポーツ大会は、障害のある選手が、競技等を通じ、スポーツの楽しさを体験するとともに、国民の障害に対する理解を深め、障害者の社会参加の推進に寄与することを目的として、全国の身体、知的および精神に障害のある方々の参加によって開催される、国内最大級の障害者スポーツの祭典です。 |
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大同生命は、創業90周年の平成4年にわが国で初めて開催された「全国知的障害者スポーツ大会(ゆうあいピック)」に特別協賛いたしました。その後、「全国知的障害者スポーツ大会(ゆうあいピック)」は平成13年に『全国身体障害者スポーツ大会』と統合され『全国障害者スポーツ大会』となり、大同生命は継続して特別協賛を行っています。 |
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