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大同生命のビジネスモデル

独自のビジネスモデル

独自のビジネスモデル

企業経営者のさまざまなリスクをカバーするために、多数の企業および税理士・公認会計士を会員とする各種団体と提携し、中小企業のお客さまに対して、企業向け保障をお届けできる販売体制を構築しています。

日本企業の99%を占める中小企業を支える

日本の企業数と大企業・中小企業の内訳

大同生命は中小企業市場に特化し、経営者向けの保険を主力としています。日本には約409.8万社の企業があり、その99%が中小企業です。中小企業では、経営者の手腕や信用が企業経営を支えており経営者の万一の事態を想定した商品には強いニーズがあります。

出典:総務省 「平成26年経済センサスー基礎調査」

中小企業関連団体等を通じた新規契約が95.5%を占める

大同生命における新契約高の内訳

大同生命の新規契約は全体の95.5%が中小企業関連団体等を通じたご契約であり、家計市場を主とする生命保険会社が多い中で、大きな特徴となっています。

出典:会社案内リーフレット「2017 大同生命のご案内」

「トータルな保障のご提案」の推進

トータルな保障のご提案

大同生命は、長年にわたって、中小企業のリスク対策として、経営者の死亡リスクをカバーする「定期保険」を主力商品とする「企業保障」を提供していました。
近年では、これまでの「企業保障」に加え、「企業保障」のご提供を通じて接点を有する経営者ご自身への「個人保障」をご提供することにより、「法人・個人のトータル保障のお届け」に力を入れて取り組んでいます。