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大同生命は障がい者スポーツを応援しています
大同生命は障がい者スポーツを応援しています
大同生命の想い

大同生命の想い

「九転十起(きゅうてんじゅっき)」とは、「七転び八起き」を超える、どんな困難にあっても決して諦めることのない精神を表した言葉。女性が社会で活躍するのが難しかった明治・大正時代における女性実業家のさきがけとして、幾多の困難を乗り越えた、当社の創業者の一人である広岡浅子の「座右の銘」です。
パラスポーツに取り組む障がいのある方々は、普段の生活でも様々な困難を乗り越え、そして、スポーツにも挑戦する不屈の挑戦者です。
「九転十起」の精神で日々チャレンジするパラアスリートの皆さまを、私たち大同生命は全社をあげて応援します。

アスリート支援

アスリート支援

パラアーチェリー選手
永野 美穂

ロンドン2012パラリンピックの女子コンパウンドで5位入賞を果たすなど、これまで国内外のパラアーチェリー大会で数々の実績を残しており、今後さらなる活躍が期待される将来有望な社員アスリート(2017年2月入社)

アスリートとして世界の頂点を目指すとともに、アーチェリー競技の普及・発展やパラスポーツへの理解促進にも努めています。

※ミズノ社とサプライ契約を締結(2019年4月~2021年3月)

SPECIAL MOVIE

障がい者スポーツの
普及・推進支援

当社は「全国障害者スポーツ大会」の特別協賛や大会運営ボランティアへの参加など、当社が創業90周を迎えた1992年より四半世紀にわたり障がい者スポーツの支援に努めてまいりました。また、日本障がい者スポーツ協会(JPSA)のオフィシャルパートナーとして、「地域における障がい者スポーツの普及・振興」などを積極的にサポートしています。
これからも全社一丸となって、障がい者スポーツを応援いたします。

オフィシャルパートナーとしての活動

2015年1月に、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会と、また2018年1月には一般社団法人日本身体障害者アーチェリー連盟とそれぞれオフィシャルパートナー契約を締結しました。以後、両団体が取材する競技大会への応戦観戦や大会運営へのボランティア参加を通じて、両団体の取組む活動を積極的にサポートしています。

全国障害者スポーツ大会への特別協賛

当社は創業90周年(1992年)を機に、本⼤会の前⾝である全国知的障害者スポーツ⼤会(ゆうあいピック)の第1回東京⼤会から
四半世紀にわたって特別協賛を継続しています。

1992
東京都
ゆうあいピック東京大会
1993
熊本県
ゆうあいピック熊本大会
1994
群馬県
ゆうあいピック群馬大会
1995
兵庫県
※阪神・淡路大震災のため中止
ゆうあいピック兵庫・神戸大会
1996
北海道
ゆうあいピック北海道・札幌大会
1997
愛知県
ゆうあいピック愛知・名古屋大会
1998
茨城県
ゆうあいピック茨城大会
1999
島根県
ゆうあいピック島根大会
2000
岐阜県
ゆうあいピック岐阜大会
2001
宮城県
翔く・新世紀みやぎ大会
2002
高知県
よさこいピック高知
2003
静岡県
わかふじ大会
2004
埼玉県
彩の国まごころ大会
2005
岡山県
輝いて!おかやま大会
2006
兵庫県
のじぎく兵庫大会
2007
秋田県
秋田わか杉大会
2008
大分県
チャレンジ!おおいた大会
2009
新潟県
トキめき新潟大会
2010
千葉県
ゆめ半島千葉大会
2011
山口県
おいでませ!山口大会
2012
岐阜県
ぎふ清流大会
2013
東京都
スポーツ祭東京2013
2014
長崎県
長崎がんばらんば大会
2015
和歌山県
紀の国わかやま大会
2016
岩手県
希望郷いわて大会
2017
愛媛県
愛顔つなぐえひめ大会
2018
福井県
福井しあわせ元気大会
2019
茨城県
いきいき茨城ゆめ大会
2020
鹿児島県
燃ゆる感動かごしま大会