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終身介護保障保険 介護リリーフ

個人契約
契約年齢:15~80歳(保険料払込期間などにより異なります)

無配当終身介護保障保険

認知症などの所定の要介護状態になった場合の保障を確保できる保険です。軽度な所定の要介護状態になった場合、以後の保険料の払込が不要になります。

商品の内容

1.要介護状態になった場合に保険金をお支払する保険

公的介護保険制度の要介護3以上に認定または当社所定の要介護状態に該当した場合に介護保険金をお支払します。お亡くなりになった場合は死亡給付金として、死亡日の解約払戻金と同額をお支払します。
また、介護ワイド特約により、公的介護保険制度の要介護1以上に認定または当社所定の要介護状態に該当した場合に介護給付金をお支払します。

2.軽度な要介護状態になった場合に以後の保険料の払込が不要

公的介護保険制度の要介護1・2に認定または当社所定の要介護状態に該当した場合などは以後の保険料の払込が不要です。

<しくみ図(イメージ)>

この商品のしくみ図です。しくみ図でご説明している内容については、テキストでご説明しております。
  • この保険には高度障がい保険金・満期保険金・配当金はありません。
  • 解約払戻金は、保険期間の経過に応じて一定期間増加したのち減少し、0になります。また、解約払戻金はほとんどの場合、
    払込総保険料を下回ります。
  • 介護保険金をお支払した場合、契約は消滅します。また、介護給付金をお支払した場合、介護ワイド特約は消滅します。
  • 介護保険金と介護給付金の両方の支払事由に該当した場合、それぞれお支払します。
  • 介護保険金と死亡給付金、介護給付金と特約死亡給付金は、重複してお支払しません。
  • 介護ワイド特約の正式名称は、無配当終身介護給付特約(軽度要介護保障付)です。

このホームページは、平成29年7月現在の商品内容・税制に基づき記載しており、将来変更となることがあります。
ご検討・ご契約にあたっては、「設計書[契約概要]」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」「約款」を必ずご覧ください。
H-29-1013①(平成29年7月19日)

標準保障額シミュレーション

お客さまのご入力いただいた情報をもとに標準保障額(概算)を算定いたします。

ライフシミュレーション

生計の担い手(世帯主)が万一のときに残された家族がその後の生活を維持するために必要と考えられる資金「必要保障額」を、家族構成や教育プランなどをもとに算出します。

注意喚起情報・ご契約のしおり(全商品共通)を見る(PDF:1.9MB)ReadSpeaker読み上げる

約款(全商品共通)を見る(PDF:2.7MB)ReadSpeaker読み上げる

※平成30年10月1日現在